ユーザビリティテストでシンクアラウド法を使う際の進行として適切なものはどれか。
ア 考えていることを話してもらい、誘導せず必要最小限の促しを行う
イ 参加者が迷ったら進行役が一度だけ操作例を示し、その地点から参加者自身の操作を再開してもらう
ウ 終了後インタビューを詳しく記録すれば、操作中の迷いや発言との食い違いも再構成できるとみなす
エ 参加者が黙ったら、次に使えそうな画面上の選択肢を読み上げて発話を促す
正解: ア
要点: 思考を話してもらい、答えを教えず最小限に促します。
この問題に出てくる用語
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