タスク成功率だけでは把握しにくい達成の質を補うために、併せて見る指標として最も適切な組み合わせはどれか。
ア 完了ページ到達率、クリック数、閲覧ページ数
イ 操作後の満足度、推奨意向、自由記述の好意的評価数
ウ 完了時間、エラー、支援の有無、主観的満足度
エ 同じタスクの初回成功率、再試行成功率、最終完了率
正解: ウ
要点: 効率、エラー、支援、満足度などを組み合わせます。
同じ問題セットの前後の問題
評価の他の問題
- 練習問題132: ユーザビリティ問題の重大度を決める観点として適切な組み合わせはどれか。
- 練習問題133: スクリーンリーダー対応を評価するとき、専門家による規格確認の次に行う検証として適切なものはどれか。
- 練習問題134: 評価参加者を対象利用者から選ぶべき理由として適切なものはどれか。
- 練習問題179: 専門家評価で問題が少なかった画面を利用者テストしたところ、完了率が低かった。結果の扱いはどれか。
- 練習問題180: 三人の専門家が同じ問題へ異なる重大度を付けた。インスペクション結果を改善優先度へ使う方法はどれか。
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